2007年8月2日木曜日

社交ダンスのレッスン初日のこと。ワルツとブルース

話が前後しますが、社交ダンスのレッスン初日のことをお話しします。

いまでも思い出しますが、ダンスシューズを買って、社交ダンスのレッスン日の
日曜日が待ちどうしくて待ち遠しくて、まるで遠足に行く気分でした。

初日っていうのは違うのかもしれないですね。
見学に行ったとき、軽くジルバをレッスンしていただいたので。

初日は、最初にワルツのステップからはじまりました。
まずは、先生のシャドウにあわせて、ステップをまねしていく。

リズムは、ワン、ツー、スリー、ワン、ツー、スリー。

音楽にあわせて、ワン、ツー、スリーの長さが違います。

最初はやっぱり、なかなかステップあわない。
右足と左足をよく間違えたり、少しだけ自分に腹立たしい。
でも、やっぱり楽しい♪

なんとなくステップがつかめてきたような・・・ってときに先生が、

「それでは組んで見ましょう!」

って

ちょっとまって!~って思わず叫んじゃいそうになりました。
と思ったら、先生が組んでくださって一安心。

先生のリードが上手なので、す~っっと踊れた気分になれるから不思議。

でも、またシャドーするとわからなかったり、男性と組むと失敗して、
「ごめんなさい。」を連発(^^ゞ

でもみんな優しくて楽しく、思い切って見学にいってよかったなぁ・・

といまでも思います。

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